Pippin(ピピン)
たいへん!おみせの箱がぐちゃぐちゃ…。いちばん早い“探し方”で、目的の番号を見つけて助けて!Moko(もこ)
うん、作戦はこれ。質問は“はい/いいえ”で答えられて、しかも半分に絞れる形にしよう! まずは「50以上?」みたいにね。Tumi(つみ)
やった!質問回数が減ってきたら、もう“アルゴリズム”の勝ち。次は1〜1000でも試してみよう。親向け
「困りごと→作戦→成功」の3吹き出しを読むだけで導入〜締めまで回せます。こどもむけ
きょうのゴール:ひみつのすうじを あてる
STEP 1
まんなかの すうじを きめる
STEP 2
『○○いじょう?』って きく
STEP 3
はんぶんに しぼって くりかえす
できたら、しつもんの かいすうを かぞえてみよう。
対象
年長〜小学校低学年目安(親が進行)。数字が好きならもっと下でもOK。
所要時間
5〜15分(繰り返して遊べます。慣れるほど質問回数が減ります)。
準備物
なし(紙でやる場合は、1〜100の表があると説明が楽です)。
親向けの進め方(超短縮)
- 子どもに「1〜100の中のどれか」を心の中で決めてもらう
- 質問は「50以上?」のように“半分に絞る”質問にする
- 質問回数を数えて、前回より減らせたら大成功
この体験で身につくこと
探し方の工夫(アルゴリズム)と、情報を効率よく絞る発想。将来のソート/探索の土台になります。
次の実装予定
- 購入(Stripe)
- 会員登録(Clerk)
- 教材PDFダウンロード
- 動画埋め込み(限定公開)